沿革

1985年12月

昭和60年

東京都練馬区関町北にオプトエレクトロニクスを主体に独創的技術による独自製品の開発・設計・試作・販売を専門とする「株式会社日本光波」を設立。
受注品の製造・検査および出荷は「瑞穂電装株式会社」に委託。

1986年10月

昭和61年

“自動販売機用キーボード”の販売を開始。

1987年08月

昭和62年

“自動販売機用連動ボタン”の販売を開始。

1988年09月

昭和63年

新潟県中魚沼郡津南町に“自動販売機用連動ボタン”などの製造販売を目的に「株式会社オプシード津南」設立。出資比率当社50%、瑞穂電装株式会社50%。

1989年10月

平成元年

「瑞穂電装株式会社」と合併、生販一体となる。

1989年11月

平成元年

株式会社光波」に商号変更。

1990年08月

平成02年

東京都練馬区東大泉に本社移転。

1991年01月

平成03年

静岡県引佐郡細江町に「浜松工場」を新設。

1992年10月

平成04年

一体表示式の“自動販売機用金額表示器”を提案、製品化。

1993年01月

平成05年

“マルチLEDランプ”の製造販売を開始。

1993年06月

平成05年

“液晶用LEDバックライト”の製造販売を開始。

1994年10月

平成06年

独自構造の“ドットマトリックスユニット”を開発、“自動販売機内蔵型メッセージボード”を製品化。

1995年03月

平成07年

JR東日本東京圏輸送管理システムの端末装置として“出発時機表示器”を納入、設置。

1995年03月

平成07年

愛知県名古屋市熱田区に「名古屋営業所」を開設。

1996年03月

平成08年

JR(大船駅)向けの“発車標”を開発、設置。

1997年05月

平成09年

バングラデシュに現地法人「Op-Seed Co.,(BD)Ltd.」を設立。

1998年02月

平成10年

“映像表示機器用フルカラードットマトリックス”を開発、販売を開始。

1998年02月

平成10年

兵庫県姫路市に「姫路営業所」を開設。

1998年07月

平成10年

株式を店頭市場(現JASDAQ)に公開。

2000年02月

平成12年

赤・青・緑の3色LEDランプ(3in1)を開発、製品化。

2000年12月

平成12年

株式会社オプシード津南 ISO9001取得。

2001年07月

平成13年

浜松工場 ISO9001取得。

2002年04月

平成14年

東京都練馬区向山に本社移転。

2004年03月

平成16年

IS014001取得。

2005年11月

平成17年

埼玉県鶴ヶ島市に「物流センター」を開設。

2006年04月

平成18年

広告看板用バックライト「シャイニングアイ」を開発、販売開始。

2008年05月

平成20年

株式会社タムラ製作所によるTOBが成立し、同社の連結子会社となる。 (株式会社タムラ製作所の持株比率:52.1%)

2008年08月

平成20年

LED電球「シャイニングボール」を開発、販売開始。

2010年09月

平成22年

「ボードライト910」が2010年度グッドデザイン賞を受賞。

2011年08月

平成23年

株式交換により株式会社タムラ製作所の完全子会社となる。

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